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長野マラソン [つれづれ]

自分で出場するわけではないが、応援で参加。自分で参加したならば、おそらくスタート地点通過前に心臓発作を起こし救急車ということになりそうなので無謀はしない。

今回は5人分の看板を作成し概ね26㎞地点のコース際に出した。駐車スペースの課題からかこの付近の応援者はまばら。100m程度の間が独占状態。

文字を印刷した紙を、昨日知り合いの経営する工場で透明な粘着テープを使い段ボールに貼り付けそのまま倉庫に保管。使用後にはまた来年までそこに預けておく。

さて、この工場から狭い農道を隔ててコースの千曲川左岸堤防道路がある。応援位置までの所要時間は堤防の坂を登る5秒程度。

プラスチックのコンテナを置き、その上に苦心の作(?)の看板を載せ、例年だと手で押さえているところだが、今年は無風なのでコンテナに立てかけておいた。

ところで、今年は招待選手出身のウガンダ、エチオピア、ケニア、タンザニアと日本の国旗も。国際親善に一役か(^^)

なお、応援した5人の応援看板をここに掲載するわけにはいかないので(略)

SDSC00191.jpg


白バイが先導で、

SCIMG1205.jpg


先頭集団は下の画像。左折し向こうに見える橋を渡り次に右折して今度は千曲川の右岸の道路を走る。

SCIMG1212.jpg


堤防道路の川側は花が、

SDSC00168.jpg


来年はこうすべきという反省を記録に残して、今年の長野マラソン応援は終了した。

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